■頸椎ヘルニアとの闘い_062 投薬90~

2017-12-13
残っていたノイロトロビンとリマプロストアルファデクスを服用して出かけた。
左手の指がまだ回復に至っていないため残っていたものを服用したのだ。

内と外を出たり入ったりしているうちに、息が上がり悪寒がしてきた。
さらには目まいと吐き気まで。

 何だこれ?血圧が上昇しているのか?やばい!

室内でイスに腰掛け30分ほどだろうか休息したところ元に戻った。

 いったい何だったんだ?

帰宅後、薬の副作用について確認してみた。

ノイロトロビンの副作用で血圧低下(アナフィラキシーショック)が起こることがある。

 これだよ!血圧上昇ではなく低下だ!

最高気温9度の中、内と外の出入りを繰り返せば副作用でなくても具合悪くなると思う。
そこに副作用が重なれば血圧が不安定になり倒れそうになってもおかしく無い。

残りも少ないが気をつけよう。
夜だけにすることにした。

車移動だったので運転中でなくて良かったー。



本日の症状。
・左股関節 ← もう何とも無い。

・僧帽筋 ← 左肩が凝る。バッグを担いでいるからに違いない。
・肩関節 ← 問題無し。
・棘下筋 ← 問題無し。
・肘関節 ← 問題無し。
・前腕部筋肉群 ← 問題無し。

・指先 <<5段階で表現(5が強いしびれ)>>
<左手>        <右手>
・親指    0.5    ・親指    0
・人差し指  0.5    ・人差し指  0
・中指    1.0    ・中指   0
・薬指    0       ・薬指   0
・小指    0      ・小指   0

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